メディカルダイエット実践中、先週からチルゼバチド2.5㎎になった副院長です。
先週は特に違いを実感しなかった副院長ですが、
2.5㎎に戻って2週目になってなんとなく変化を感じてきました。
5mgのころよりお腹が空いている感覚があると思います。
間食が増えたりはないですが、
午前の診療終わりになんかに空腹を感じることが増えている気がします。
運動はいつも通りです。
そんな副院長、今週の体重は…

体重 54.8㎏
開始(69.8kg)から-14.1㎏
先週から₋0.9㎏
54.8㎏!ダイエット記録更新です。
2.5㎎に戻したのに何で?
まさかの結果ですが、これが偽りなしのメディカルダイエットの報告です!
食欲は増えている気がしますので、だんだんと体重も戻るような気がしています。
来週もマンジャロ2.5㎎で継続です。
それでは、またね。
【メディカルダイエット(自由診療)に関する重要注意事項】
■ 治療内容と費用体系(税込) ・治療内容:GIP/GLP-1受容体作動薬(成分名:チルゼパチド)の皮下注射を用いたメディカルダイエット ・初診料(血液検査含む):5,000円 ・初診カウンセリングのみ:3,500円 ・再診料:1,500円 ・薬剤費(チルゼパチド): 2.5mg:2本 12,000円(初回 11,000円) / 4本 22,000円(初回 20,000円) 5.0mg:2本 24,000円 / 4本 45,000円 7.5mg:2本 36,000円 / 4本 68,000円 10mg:2本 48,000円 / 4本 90,000円 (※当院のお会計は現金のみとなります。後払いはできません。)
■ 主なリスク・副作用 吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、低血糖、倦怠感など。症状には個人差があります。異常を感じた場合は直ちに医師にご相談ください。
■ 未承認薬(適応外使用)に関する注意事項 ・未承認医薬品等であること:当院で使用するチルゼパチドは、2型糖尿病治療薬として厚生労働省に承認されていますが、肥満治療目的での処方は国内未承認(適応外使用)の自由診療となります。 ・入手経路等:国内の医薬品卸売業者より適法に仕入れています。 ・国内の承認医薬品等の有無:同一成分の薬剤が2型糖尿病治療薬として国内で承認されています。 ・諸外国における安全性等に係る情報:米国FDA等で肥満治療薬として承認されており、主な副作用として胃腸障害等が報告されています。 ・医薬品副作用被害救済制度について:国内承認薬の適応外使用となるため、万一健康被害が生じた場合でも医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
📞 ご予約・お問い合わせ 永松医院(静岡県富士宮市) TEL:0544-26-3070

