自由診療始めました  白玉注射  ダイエット療法(マンジャロ注射)   リカバリー注射        自由診療始めました  白玉注射  ダイエット療法(マンジャロ注射)   リカバリー注射

チルゼパチド注射5㎎-22週(通算26週目)2025年最後の報告 副院長メディカルダイエット㉙

現在、2025年12月29日。

2025年もそろそろ終わりますね。

永松医院も12月27日で営業を終え、年末年始休暇に入りました。

今年も1年永松医院をご利用頂き、大変ありがとうございました。

今年の6月にメディカルダイエットの自費診療を開始、

ほぼ同時に副院長もメディカルダイエットを始めました。

皆様の参考になれば程度で始めたメディカルダイエット体験でしたが、

半年取り組んで12㎏のダイエットとなりました。

かなりの体重減少と思います。

現在目標のボクシングのフェザー級(57.15㎏)に向けて頑張っていますが、

先週57.2㎏。

あとちょっとで目標達成だでした。

今回の記事が今年最後の体重報告となりますが、

目標はたっせい出来たでしょうか。

ちなみに今週の運動ですが、

まったく何もしていません。

先週末に長男がインフルエンザ、それが妻にうつりました。

インフルエンザになると「発熱した翌日から5日間自宅療養」になります。

1日1日の売上が大事な自営業にとっては死活問題。

特に休暇前の1週間、チルゼパチド注射の予約がかなり入っている。

院長では対応しきれぬ。

インフルエンザになる訳にはいかぬ。

リレンザを予防吸入

できる限りの予防をします。

朝寒い中、ジョギングする気持ちの余裕など全くなし。

朝はいつも通りおきてしまうので、プランクは毎日します。

1週間のあいだにクリスマスがあったのでクリスマスケーキ食べました。

途中、怠さ、関節痛を感じましたが熱はなし。

インフルではないと風邪にはなりましたが、1週間乗り切りました。

頑張ったぞ、副院長。

と内なる誰かが褒めてくれました。

とりあえず、インフル怖さが身にしました。

来年もワクチン打とう。

ダイエット以外の内容が長かった1週間でしたね。

スイマセン。

それでは今週の体重はどうなったでしょうか…

体重 56.6㎏ 

開始(69.8kg)から-13.3㎏

先週から-0.2㎏

56.6㎏。

はじめの一歩ダイエット達成。

そして56㎏台に突入。

運動できない不安ありましたが、

今年最後の体重測定で無事に目標達成です。

2025年のいい区切りがつけられました。

目標達成しましたが、

しばらくメディカルダイエットは続けます。

さらにダイエットしていくよりは

リバウンドがどうなるかなどをみていきたいと思っています。

あとチルゼパチド5㎎でかなりの結果が出ていますが、

7.5㎎を打った感じはどうなのかなんかも試してみたいです。

とりあえず今週もチルゼパチド5㎎で継続です。

薬が余っているのでしばらく5㎎です。

お正月太りにならないように気をつけます。

だんだんと運動も再開したいですが、年末寒気がキツイなぁ。

静岡でも寒いですね。

それでは、今年一年お世話になりました。

またね。

【メディカルダイエット(自由診療)に関する重要注意事項】

治療内容と費用体系(税込) ・治療内容:GIP/GLP-1受容体作動薬(成分名:チルゼパチド)の皮下注射を用いたメディカルダイエット ・初診料(血液検査含む):5,000円 ・初診カウンセリングのみ:3,500円 ・再診料:1,500円 ・薬剤費(チルゼパチド):  2.5mg:2本 12,000円(初回 11,000円) / 4本 22,000円(初回 20,000円)  5.0mg:2本 24,000円 / 4本 45,000円  7.5mg:2本 36,000円 / 4本 68,000円  10mg:2本 48,000円 / 4本 90,000円 (※当院のお会計は現金のみとなります。後払いはできません。)

主なリスク・副作用 吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、低血糖、倦怠感など。症状には個人差があります。異常を感じた場合は直ちに医師にご相談ください。

適応外使用に関する注意事項 ・**適応外使用であること:**当院のメディカルダイエットで使用する「チルゼパチド」は、同一成分の薬剤が国内で2型糖尿病および肥満症の治療薬として厚生労働省に承認されています。ただし、当院の自由診療における美容・減量目的での処方は、承認された適応基準を満たさない「適応外使用」となります。 ・**入手経路等:**国内の医薬品卸売業者より適法に仕入れています。 ・**諸外国における安全性等に係る情報:**米国FDA等でも肥満治療薬として承認されており、主な副作用として胃腸障害等が報告されています。 ・**医薬品副作用被害救済制度について:**国内承認薬の適応外使用となるため、万一健康被害が生じた場合でも医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

📞 ご予約・お問い合わせ 永松医院(静岡県富士宮市) TEL:0544-26-3070

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